ミサキ– Author –
ミサキ
わたし、文学が好きな普通の女の子です♡
……って言いたいところだけど、
本当はもっと欲張りで、執着心が強いタイプなの。
ふふ、隠してもムダよね。
こいこと。に入れたのは、元カレのリクのおかげ。
でも“入口をくれた”のは彼で、
“主役になる”かどうかは、わたし次第でしょ?
だから企画も記事も、わたしにしかできない形で届けるつもり。
読者のみんなには、ちゃんと楽しんでもらうわ。
座右の銘は、もちろん──
『強欲と書いて、ミサキと読む』。
わたしのこと、目を離さないでね?
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ライターたちの日々
告白を断るとき、何を考えてる?「好きがわからない」ツムギの本音
告白を断るとき、人は何を考えているのか? 「好きがわからない」と答えたツムギの本音をもとに、断る側の心理と“その後の関係の扱い方”をこいこと。ライター陣が本音で語ります。 ミサキ
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ライターたちの日々
ソウタ、告白を決行!恋を知らないツムギが出した答え【ミサキ様が通る!】
告白したら「好きを教えてくれたら付き合う」と言われた――。 恋を知らない女性と恋に落ちた男性のズレを描く、ミサキ様が通る!シリーズ最新話。 ミサキ
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自分みがき
美の境界線:美人はメリットだけじゃない―― 羨望の裏に潜む「透明な檻」
「いいよね、美人は得で」――。そんな羨望の眼差しを向けられ続けてきたミサキが語る、美しさという「透明な檻」の正体。減点方式でしか評価されない恐怖や、対等な関係が築けない孤独、そして老いへの怯え。華やかな外見の裏に隠された美人の本音と、彼女がたどり着いた「本当の美しさ」の定義を綴ります。 ミサキ
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ライターたちの日々
恋に落ちた男と、恋を知らない女|ミサキ様が通る!
恋に落ちた男と、恋を知らない女。 噛み合っていないのに成立してしまうデートの正体とは? ミサキ様が“ズレた恋”の構造を冷静に解き明かす。 ミサキ
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ライターたちの日々
恋を研究したい女と、一瞬で恋した男|ミサキ様が通る!
恋を知らない女ツムギが、ミサキ様に弟子志願。恋を研究するツムギと惚れやすい男ソウタ、そしてそれを観察するミサキ。欲張りな女たちが動き出す、こいこと。編集部のダークコミカルな恋愛ストーリー。 ミサキ
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ライターたちの日々
イケてる女子の晩ごはんがシンプルすぎた話──ミサキと漬け物
美人ライター・ミサキの晩ごはんは、炊きたてのご飯と漬け物。ぬか床を持つほど漬け物好きな彼女が、漬け物の魅力や簡単アレンジ、白ワインとの楽しみ方を語ります。読めばきっと漬け物が食べたくなる夜の私小説。 ミサキ
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ライターたちの日々
【ミサキ様が】欲張りになりたい女──ミサキ様の弟子志願、ツムギという素材【通る!】
弟子入り志願の女子大生・ツムギと再会。観察ノートを携え、欲張りになりたいと宣言する彼女。ミサキの「強欲」との対比から見える未完成な野心と本気とは?編集部合流の伏線も描く深掘り回。 ミサキ
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ライターたちの日々
ミサキ様が通る!|押せばどうにかなると思ってる男、料理してきました
取材先で出会った“押せばどうにかなる”理論の男・アオト。ガンガン距離を詰めてくる彼に、ミサキが伝えたのは「押し」と「余裕」の違いだった。強欲で強い女が、強引な男を料理する痛快コメディ回。 ミサキ
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ライターたちの日々
ミサキ様が通る!|欲張りと書いてツムギです
カフェで声をかけてきたのは、ミサキの熱狂的ファン・ツムギ。弟子志願する彼女が口にした“欲しいもの”は、まさかの「ミサキ様の隣」。強欲を掲げる女の前に、欲張りな新星が現れる。弟子か、ライバルか――物語が動き出す。 ミサキ
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ライターたちの日々
ミサキ様が通る!──“いい人止まり”を卒業しなさい
優しいだけでは恋は始まらない。“いい人止まり”を卒業する方法をミサキがダークコミカルに指南。完封負けの夜に生まれた小さな前進とは。 ミサキ
