ミサキ– Author –
ミサキ
わたし、文学が好きな普通の女の子です♡
……って言いたいところだけど、
本当はもっと欲張りで、執着心が強いタイプなの。
ふふ、隠してもムダよね。
こいこと。に入れたのは、元カレのリクのおかげ。
でも“入口をくれた”のは彼で、
“主役になる”かどうかは、わたし次第でしょ?
だから企画も記事も、わたしにしかできない形で届けるつもり。
読者のみんなには、ちゃんと楽しんでもらうわ。
座右の銘は、もちろん──
『強欲と書いて、ミサキと読む』。
わたしのこと、目を離さないでね?
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ライターたちの日々
【ミサキ様が通る!】イケメンなのにモテない男に会ってみた
イケメンなのにモテない男性は本当にいるの?興味を持ったミサキが実際に会って取材。容姿が整っている人ならではの悩みや恋愛観を語り合う「ミサキ様が通る!」シリーズ。 ミサキ
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こいこと。コラム
私は、嫌われることを選べるようになった。
誰にでも好かれようとしていた頃の私は、いつも誰かの顔色を見ていました。でも今は違います。全員に好かれることより、自分が認められたい人を選ぶこと。その方が、ずっと自分らしく生きられると気づいたから。ミサキが綴る、自分を磨くためのコラム。 ミサキ
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出会い・きっかけ
初めての合コン、女性は何に気をつける?恋を知らないツムギが聞いてみた
初めての合コン、女性は何に気をつければいい?服装や会話、お酒、帰り方、連絡先交換まで、恋をまだ知らないツムギがミサキ・ユキノ・マリに相談。合コン初心者の女性が知っておきたい注意点を座談会形式で紹介します。 ミサキ
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こいこと。コラム
自分磨きをしている時間、私はだいたい誰かを見返そうとしています
ミサキが語る、自分磨きと嫉妬、悔しさ、そして「誰かを見返したい」という少し醜い感情の話。綺麗な動機じゃなくてもいい。自分に残った努力なら、それはもう自分のものです。 ミサキ
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ライターたちの日々
最近、恋してなくない?
夜のBAR恋古都。 カウンターの端で、ミサキとユウカが並んでグラスを傾けていた。 ユウカ:ミサキさ。 ミサキ:何。 ユウカ:最近、恋してなくない? ミサキ:……は? ユウカ:恋してないよね。 ミサキ:二回言う必要ある? ユウカ:いや、なんか急に気づい... ミサキ
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ライターたちの日々
ミサキ様が通る!|昔わたしを好きだった男が、いい男になっていた
先日、知らない番号からメッセージが届いた。 「久しぶり。覚えてる?」 この時点で大体ろくでもない。 元カレ。 既婚者。 副業勧誘。 恋愛コラムを書いていると、人生の地雷原みたいなメッセージが時々飛んでくる。 でも今回は違った。 表示された名前を... ミサキ
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ライターたちの日々
ミサキ様が通る!|全部欲しい女と、穏やかに笑う女。マリさんと飲んでみた
ワイン好きのマリを自宅に招いたミサキ。 漬け物とワインを楽しみながら語られたのは、「欲しいものを追いかける人生」と「失ったあとに見える景色」だった。 こいこと。屈指の大人回。 ミサキ
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ライターたちの日々
ミサキ様が通る!|好きなのに続かない女と、好きがわからない女
恋人はできるのに、なぜか長続きしないユウカ。 恋愛に一直線なミサキ。 そして、まだ“好き”がわからないツムギ。 三者三様の恋愛観から見えてきたのは、「恋愛ってみんな面倒くさい」という真理でした。 ミサキ
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ライターたちの日々
ミサキ様が通る!|恋を知らないツムギ、“深い女”マリと出会う
恋を知らないツムギが、こいこと。編集部のマリと出会う。 静かなのに妙に存在感があるマリに、ミサキですら少しだけ構えてしまう——。 “強さ”と“深さ”をテーマにした、大人の空気漂う「ミサキ様が通る!」特別編。 ミサキ
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人間関係
急に全部めんどくさくなるのはなぜ?恋愛や人間関係がしんどい夜の話
金曜の夜。 駅から少し離れたイタリアンバルは、仕事帰りの人たちでほどよく賑わっていた。 店内にはワインの香りと、楽しそうな笑い声。 その窓際の席で、ミユはパスタをくるくる巻きながら深いため息をついた。 ミユ:……なんかさぁ。 ユウカ:ん? ミユ... ミサキ
